「立ち上がろう、夢あきらめないで」。 現役・医師 桜井 充 SAKURAI MITSURU

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桜井充 新著「新・破れない殻」絶賛発売中

立ち上がろう、夢あきらめないで

 私は初当選以降、皆さんから問題点を教えて頂き、それを解決するというあたり前の政治活動を続けてきました。それは政治家に対する信頼を回復したかったからです。
 政治に対してあきらめかけている方が数多くいらっしゃいます。しかし、政治が変わらなければ、私たちの暮らしは変わりません。あきらめていては何も生まれないし、黙っていては何も変わりません。
 明日の日本を作るために、私は国民の皆さんと一緒に歩んでいきたいと思います。

活動報告・ご案内

事務局ブログ

2020-11-22 桜井充メルマガ「コロナ闘病記(7)」
11月22日(日)メルマガ配信分――・11月20日(金) 20日は、更...
2020-11-22 桜井充メルマガ「コロナ闘病記(6)」
11月20日(金)メルマガ配信分――・11月19日(木) この日も、寝...
2020-11-22 桜井充メルマガ「コロナ闘病記(5)」
11月19日(木)メルマガ配信分――・11月18日(水) 18日も、一...
2020-11-22 桜井充メルマガ「コロナ闘病記(4)」
11月18日(水)メルマガ配信分――・11月17日(火)各方面の方々にご心配いた...
2020-11-22 桜井充メルマガ「コロナ闘病記(3)」
11月17日(火)メルマガ配信分――・11月16日(月) 昼間にずっと...
2020-11-22 桜井充メルマガ「コロナ闘病記(2)」
11月16日(月)メルマガ配信分――・11月15日(日) 15日(日)...
2020-11-22 桜井充メルマガ「コロナ闘病記(1)」
11月15日(日)メルマガ配信分――このたび、新型コロナウイルス感染症に感染しま...
2020-09-25 桜井充メルマガ「自助・共助・公助」
菅総裁が発言された「自助・共助・公助」の原則に対して、国会議員が「自助」を求める...
2020-09-18 桜井充メルマガ「竹中氏の復権が怖い」
菅新総裁が誕生した。官房長官として危機管理にあたっていたので、その手腕に期待する...
2020-09-11 桜井充メルマガ「守っていれば」
仙台の飲食店でクラスターが発生した。店長がマスクをせずに接客していたことが原因で...
2020-09-04 桜井充メルマガ「お疲れ様でした」
安倍総理は顔色も悪く、大学病院に検査に行くことを公表されていたので、近々辞任を表...
2020-08-28 桜井充メルマガ【コロナのピークは過ぎたのか?】
私の予想が良い方に外れ、コロナの感染者数が減ってきている。ワイドショ―ではその原...
2020-08-06 桜井充メルマガ「これでいいのか」
今日は、広島に原子爆弾が投下されて75年となる「原爆の日」です。犠牲になられた方...
2020-07-31 桜井充メルマガ「おさらい」
新型コロナウィルスの感染者が増え続けている。GoToトラベルも始まり、人の移動が...
2020-07-16 桜井充メルマガ「増えるのも当然か」
東京の感染者数は、過去最多を更新した。私が想定していた増加率よりは低いものの、着...

桜井充プロフィール

現役・医師
「私は現在も、不登校・引きこもり・拒食症などの患者さんの診療にあたっています。かつての患者さんの中には、その後 事務所スタッフとして働いてくれた方もいて、日々の政治活動をサポートしてくれていました。」

1956年5月12日仙台市生まれ、育ち。
現在、仙台市青葉区川平在住、夫婦、子3人、孫1人。

学歴

榴岡小学校、宮城野中学校、仙台一高(27回)、東京医科歯科大学医学部卒。東北大学大学院医学研究科博士課程修了。医学博士。

職歴

東北大学病院、公立登米病院、仙南病院、石巻斉藤病院、名取中央クリニック、守病院で勤務。現在も仙塩総合病院、イムス明理会 仙台総合病院にて診療中(心療内科)。 聖和学園短期大学客員教授。

役職

財務副大臣、厚生労働副大臣、民主党政策調査会長、参議院東日本大震災復興及び原子力問題特別委員長などを歴任。

趣味

スポーツ観戦(地元チームを応援すること)。

これまでの活動

震災復興 (財務副大臣、厚生労働副大臣として)

「グループ化補助金」の創設

当時の法制度では、甚大な被害を受けた東北の中小企業を十分に支援できませんでした。そこで、当時財務副大臣だった私は、中小企業支援制度「グループ化補助金」を創設。これによって、中小企業の皆さんが復旧費の助成を受けられるようになりました。

地域医療再生基金を通じた医療提供体制の再構築

崩壊しかけてた地域医療をいち早く立て直すべく、国に強く働きかけ、医療提供体制を再構築するための予算を確保しました。

より良い町づくりのために復興予算づけ(気仙沼大島大橋)

大規模な津波被害を受けた気仙沼の離島・大島では、唯一交通手段である旅客船が使えず、島民が長期間孤立。この教訓から、より良い街への「復興」を目指し建設されることとなった「大橋」に、国が財政支援できるよう計らいました。「大橋」は2019年の春に開通。気仙沼湾のランドマークとなっています。

復旧復興費用の地元負担実質ゼロ

復旧復興にかかる莫大な費用に、地方自治体は非常に苦労していました。そこで、自治体の負担が実質ゼロになるような制度設計を指示、国からの支払いも迅速に行わせ、早期復旧に尽力しました。

中小企業活性化

金融支援を受けやすく

中小企業の方々を苦しめていた「貸しはがし」をなくすため、「中小企業金融円滑化法」を成立させ、中小企業の資金繰りの大幅な改善に貢献しました。

中小企業憲章の制定

中小企業は全企業の99.7%を占め、雇用の約7割を担っています。豊かな国民生活の実現には、中小企業が元気であることが欠かせません。そこで私は、中小企業関連団体とともに、国が中小企業を支え、成長を手助けするための「中小企業憲章」制定を提案し続け、ついに制定に結び付きました。

中小企業の商品や技術をODAを通じて輸出

日本の中小企業が持つ優れた製品や技術を、ODA(政府開発援助)に積極的に活用する仕組みを作りました。これによって、途上国の開発に中小企業の製品・技術が生かされるようになりました。

地域課題解決

タクシー減車法の制定

仙台圏では、タクシーの規制緩和によって交通渋滞や周辺環境への悪影響が社会問題化していました。この問題を解消すべく、タクシー協会と連携して規制緩和を見直す「逆特区」を提案。2013年には、過当競争を是正するタクシー事業適正化法を成立させることができました。

引きこもり

引きこもり支援センターの創設

厚生労働省引きこもり関連施策推進チームを設置し、引きこもり地域支援センター創設のきっかけも作りました。地域における関係機関とのネットワーク構築や情報提供などを行う「引きこもり地域支援センター」は、今や引きこもり支援の拠点としてなくてはならない存在となっています。

医療介護

医療予算を増額

自公政権が続けてきた「社会保障費毎年度2200億円の削減方針」を問題視し、実に10年ぶりとなる診療報酬プラス改定に尽力しました。これによって、病院の経営、医師や病院不足などが改善し、患者さんの「たらいまわし」も少なくなりました。

歯科口腔保健法の制定

歯科医療には、歯の健康を保つほかに、全身の予防医学としての効果があります。そこで、国民の皆さんへよりよい歯科医療を提供すべく法整備を訴え続け「歯科口腔保健法」を成立させました。

動画

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